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セクシーな下着を着た小姐20人程が僕達のいる大広間に入ってきました\(◎o◎)/!
そして、僕達3人の前に一列に並びました。

『す・・・スゲェ~♪』

だって、20人程の中国人女性が一斉に僕達を見てくるんですよ!!
こんな一斉に女性に見つめられたことなかったんで、初めは照れ臭かったけどその内慣れてきたので、一人一人上から下までじっくり見ていきました(^○^)
でも、ゆ~すけは上から下じゃなくて、胸から上を見ていきましたよ(=^・^=)

なぜか??

それは・・・・・大の巨乳好きだからです(-_-メ) あ~公表してもたぁ
でも、このメンバーの中にはゆ~すけの目に適う女性はいませんでした(-"-)

ここで、このサウナの女性の指名の仕方を説明します。
女性の胸の辺りには番号札がついてるので、その番号を配布された紙に書いて店員に渡すというものです。
ゆ~すけがじっくり決めかねている間に、F氏とK君は既に決めてしまっていました。
そして、店員に書いた紙を渡しました。
残るはゆ~すけだけです。
残った小姐や店員の視線はゆ~すけに集中していました。
ここで普通なら照れて早く決めようとするのですが、今日のゆ~すけは違っていました。

『う~ん、どれにしようかなぁ??』

・・・・

『巨乳いないしなぁ~??』

・・・・・・・・・

時間をかけてみんなの視線を楽しんでいました(=^・^=)
だって、普段こんなたくさんの女性から一斉に見られるなんて芸能人以外いないんだから。
多分、芸能人はいつもこんな感じで見られてるんだなと思いました。

そして引き続き小姐を見てると、凄い色目を使って目線を一切離さない小姐がいました。

『ずっと、俺のこと見とるなぁ~あの美人。もしかして俺のこと好きなんかな?』

しばらくしても・・・・

『まだ見てるやん!よしっ!もうタイプじゃないけどあの子に決めた★』

( ..)φカキカキ

そして、男の店員に紙を渡しました。
すると、その店員が書かれた番号を読み上げました。
そして、3人の座っている前に読み上げられた番号の小姐が寄り添ってきました。

呼ばれなかった小姐はどうなったかと言えば・・・・

みんな一斉にお辞儀をして、去っていきました。
ここで一つ気になったのが、下着を着た小姐以外に、スーツを着ていた店員だと思っていた
女性も一緒に立っていたことです。
しかもその中にはゆ~すけが日本人だと答えたら、やっぱりみたいな感じで笑っていた女性もいました。あの女性だけはヤッて懲らしめようと思ってたので、絶好の機会を逃してしまいました((+_+))
スーツを着てたので、性的サービスをしない店員だと思っていたのが誤りでした(-"-)
次来ることがあれば、必ずヤツをヤルことをここに宣言します(・へ・)フン

結局ゆ~すけが選んだ小姐は、顔は中村愛美似でスタイルも抜群の色白の女性でした。
ただ、巨乳じゃなかったのが残念でしたが・・・(+_+)
F氏とK君が選んだ女性は、ゆ~すけ的に言えば『ハァ?みたいな女性でした』
なんであんな女性を選んでるんだろうと、不思議でしょうがなかったです。
恐らく、二人とも世間で言ういわゆる『ブス専』なんでしょう。
ゆ~すけには全く理解出来ない世界が二つ出来上がっていました(笑)

女の子がそろそろ部屋に行きましょうと促すので、重い腰を上げて付いていきました。
プレイルームに行くまでの通路は結構豪華な感じで思わず『おおっ!』って思ってしまいました。
そして、部屋の前に着き3人それぞれ違う部屋に入って行きました。

『いよいよ、初サウナか~』

ゆ~すけも気合を入れてプレイルームに足を踏み入れました。
ガチャッ

・・・・・・

・・・・・・・・・・

『おおっ!なかなか思ったより綺麗やん★』
案外部屋は綺麗でした。ただ、部屋は少し寒かったです。

密室で見知らぬ中国人女性と一緒になって、ちょっと緊張気味のゆ~すけ(#^.^#)
小姐にとりあえず自己紹介すると・・・・
小姐『あなた中国語話せるの?凄いわね♪』
ゆ~『ちょっとだけですけどね、ちょっとだけ。そうだ、名前は??』
小姐『小燕子』※シャオイェンツ
ゆ~『本当?小燕子って言うの?本名?』
小姐『うん、そうだよ』

でも、絶対ウソだと思いました!
この名前、ゆ~すけの好きな台湾のドラマ『头鱼』のヒロインの名前と一緒なのです。
そんな同じ名前のはずないやんと思いましたが、あまり聞くと機嫌が悪くなってサービスに影響しても困るので、聞くのはやめました。
でも、断言してもいいです。絶対本名じゃないです!
ちなみに、その子は吉林省出身で21歳と言ってました。
これは多分ホントでしょ♪

お互い自己紹介が終わり、とうとうプレイが始まりました(●^o^●)
まず、お互い服を脱ぎ裸になるとお風呂場のようなとこに案内されました。
お風呂場と言ってもスケベイスとシャワーがあるだけですけど。
そして、シャワーで僕の体を洗ってくれました、洗い終わると全身リップサービスの始まりです♪

『おおっ(^.^)』

『真他妈的爽』※とても気持ちよい

そんな声が出るぐらい全身を舐め回されました\(◎o◎)/
肛○の穴も舐められちゃいました(#^.^#) とても恥ずかしかったです・・・

リップサービスが終わると、ベッドに戻り做爱の開始です。※做爱・・・H
その前にキス魔のゆ~すけはキスを念入りにして気持ちを高ぶらせようとしました。
しかし!ここで残念なことがありました(;一_一)
ディープキスをさせてくれなかったんです(T_T)エーン

いくら舌を入れようと努力しても、頑丈な前歯に遮られて入れることが出来ませんでした。
『もう、何で??』みたいな顔をしたら『ハハハ』って笑っていました。

キスタイム(?)も終わり、いよいよクライマックスです♪
彼女をベッドに寝かせて、僕が覆い被さる感じで做爱は進んでいきました。
この部屋は壁が鏡なので、自分の姿が見えて少し恥ずかしかったです。
一瞬『何しとんやろ俺?』って、我に返りそうでした。
危ない危ない(+_+)

・・・・・・・・・・・(-o-)

・・・・・・・・・・・(~_~;)

・・・・・・・・・・・(-。-)

クライマックスを迎えた二人は、余韻を楽しみながら色々な話をしました。
好きな芸能人の話、好きなタイプ等。
好きな芸能人はゆ~すけと同じ『蔡依林』でした♪
だから、彼女の歌をちょっとリクエストして歌ってもらいました。
結構テンポの速い曲だったけど、見事に歌いきった彼女にご褒美のキス(?)をプレゼントしました。全然喜んでなかったですけど(T_T)

そうこうしていると・・・・
トントン トントン 
突然部屋をノックする音が・・・・

『何やねん、ええとこやのに(`´)』

と思いドアを開けると、そこにはKちゃんとKちゃんの指名した女性が一緒にいました。

ゆ~『何しとんねん?邪魔しにきたんかいな?』

Kち『ちゃうねん、もう時間みたいやから出ようとしたら、突然俺の女性がこの部屋をノックしだしたねん』

ゆ~『そうなんかいな!何でやねん?』
すると、僕の小燕子が『私達仲良し友達なんです』と紹介してくれたので、二人を部屋に招きいれて4Pを始めました。って、そんなハズないやん(笑)

Kちゃんに日本語で『どやったんや?』と聞くと、
Kち『もう、俺達結婚することにしたんや!だから、澳門に残るわ』
とアホなことを言ってました。
ゆ~『言葉通じひんのに、どうやって会話したねん?まさか全てジャスチャーだけか!?』
Kち『いや、片言の単語だけの英語で何とか・・(◎o◎)』
ゆ~『ホンマかいな!よかったやん♪俺も最高やったわ』

そして、部屋を出て戻ろうとすると彼女達も途中まで送りに来てくれました。
小姐達『また来てくださいね~(#^.^#)』

ゆ~&Kちゃん『しっかり教育されたええ店やなぁ~』

また大広間に戻った3人は、初サウナの感想で盛り上がりました。
F氏は『フェイフェイに惚れてもた~♪俺ら相性バッチリやったわ』とかなり上機嫌でした。

10分ぐらいすると・・・・・
また大広間に大勢小姐がゾロゾロ出て来て、こちらに近づいてきました。
『おいおい、2回戦まであるの??ええ店やな~』と思いましたが、残念ながら違っていました。

ゆ~すけ達の席の一番端の列に座っている中国人(若しくは香港人か台湾人)が通してくれと頼んだみたいです。
ゾロゾロ出てきたのはいいのですが、僕達3人に付いていた女性もその中に含まれていました。
『ちょっと待てよ・・・これってもしかして!?』
そう思い様子をみていると・・・・・
その中国人風の男は、誰を指名しようか考えていました。

・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

ようやく決めたみたいで、ゆ~すけ達3人も誰が呼ばれるのか固唾を飲んで見守っていました。

中国人風『じゃあ、○○○番』

で、誰を指名したかと言うと・・・・・・



さっきまでゆ~すけとクライマックスを迎えた小燕子でした_| ̄|○ ガクッ
何か凄く悲しい気持ちになりました(T_T)
別に自分の女でもないのに、何で悲しくなるかはわからないんですけど、複雑な気持ちでした(;一_一) わかってくれるかなぁ~この気持ち??

凹んだゆ~すけとF氏とKちゃんは、帰る為に大広間を出て着替えの部屋に行きました。
そして貴重品を取って金池桑拿を後にしました。

でも、この初桑拿の経験はホントよかったです。
まだ未体験の方は、一度は体験された方がいいと思いますよ(#^.^#)
『あっ!まだこんな世界があったんや~♪世界は広いな』っと世界の広さに仰天すると思います。
日本の風俗なんて写真指名とかで、失敗する確率がかなり高いですが、澳門のように実物が見れたらそ~いう失敗もゼロになりますからね。
でも、そういうことはあくまで独身者の方だけでね。
既婚者はダメですよ(禁止)

最後に長い文章になりましたが、読んでくださってありがとうございましたm(__)m
次回の番外編は『盗撮写真』を載せたいと思います。
って言っても犯罪ではない軽い盗撮ですので、ご安心ください(^○^)

>>浪漫飛行さん
約束の日時からだい~ぶ遅れまして、スイマセンです(T_T)


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今回は香港の旅、番外編としまして桑拿(サウナ)に行った時のことを書いていきます。
内容が少しエッチなので見たくない人は見ないでくださいm(__)m

マカオで聖ポール天主堂跡を観光した後、3人は金地桑拿に向かいました。
途中でK君がお腹の調子が悪くなり、近くにあったホテルリスボアに入りました。
ホテルリスボアはカジノが有名な老舗のホテルです★
トイレを探してホテルの1階をウロウロしていると、前からセクシーな服を着た女性が何人か歩いてきました(^○^)
『うわっ!めちゃくちゃ色っぽいやん』と心の中で思いながら歩いていると、向こうもこちらを見てくるじゃないですか!
『おい、おい、逆ナンか~!でも、今は無理やで金地が待ってるんやから』
でも、何もなく去っていきました。_| ̄|○ あれ・・・・

ゆ~すけ『さっきの女性達めちゃくちゃ綺麗でしたね~♪』
F氏   『おれ、すれ違いざまにウインクされたで!』
K君   『めちゃくちゃ見てきてましたよね~』
日本に帰ってから知ったのですが、これがホテルリスボアで有名な回遊魚です★
回遊魚は通りかかった男に声をかけ、交渉が成立したら自分の部屋でエッチをするという商売をやっている小姐(シャオジエ)です。
ホテル側から立ち止まらない(回遊)ことを条件に営業許可がおりていることから、回遊魚と呼ばれているそうです(・へ・)ふ~ん
ホントに美人揃いばっかりなので、男の人はついつい連いて行ってしまいそうになります。
ゆ~すけも金地桑拿のクーポン券を買ってなかったら、行っていたかもしれません((+_+))
でも、それぐらい美人がたくさん回遊していました(=^・^=)

トイレを見つけK君がトイレに行っている間も、回遊魚はエサである僕たちを遠くから見てきていました。しかしあの色目は凄いですよ、ホント(-_-メ)
K君がトイレから戻ってきて、ゆ~すけ達に
K君   『トイレ凄いで★ドアに近づいたら自動ドアやったし、めちゃくちゃ綺麗やった』
ゆ&F氏『マジでっ!行ってみよや』
行ってみるとK君の言う通り、豪華なトイレでした(^^♪

K君のお腹の調子も良くなり、裏の目的地である金地桑拿に再び向かいました。
心の中で『回遊魚よ、達者でな!また会おうぜよ』と言いながら。

金地桑拿は澳門のどの辺りかと言うと、のとこです♪
※クリックして拡大して見てくださ~い(^○^) リスボアはです


20070225225104.jpg

金地桑拿まではリスボアホテル()から10分程で到着しました(=^・^=)
途中の路上で小姐が男を勧誘していましたが、リスボアの回遊魚に比べると話にならないレベルでした(-_-メ)


20070225224929.jpg
~金地桑拿~


いよいよ初桑拿かあ(-"-)  少し緊張しているのが自分でもわかりました(・へ・)
『ボラれなかったらいいや』とそれだけ思いビルの中に入っていきました。
ビルに入ると、案内の標識があったのでそれに沿って階段を登っていきました。

そして、とうとう受付に来てしまいました!
ゆ~すけ達の存在に気付き店員がこっちに近づいてきました。
店員は女性でした。
店員『いらっしゃいませ~3名ですか?』
ゆ~『そうです!3名です。この券でお願いしますm(__)m』
店員がクーポンをじっと見る(-_-;)ジ~ッ
・・・・
・・・・・・・・
店員『大丈夫です、それではこちらへ』
そう言われ、店内に連れて行かれました。
ロッカーのようなとこに連れて来られ、ここで服を着替えるよう言われました。
着替えようとして服を脱ごうとしても、女性店員がじっと目の前で立っていました。
『何やねん!恥ずかしいやん(-"-) 向こう向けや~』と心の中で思っていました。
でも、店員はずっとこっちを見てきています。
ちょっと脱ぐのを照れていると、その女性店員も僕の気を察したのか目線をそらしてくれました。 『よしっ!今だ!』
そう思いズボンを脱ぎ、パンツを脱いでロッカーに服を入れて振り返ると店員はまたしてもこっちを見ていました(笑)
『もうええわ~』と思って、店員の目線を気にせず着替えを続行しました。
着替え終わると、次は白いバスローブを渡されました。
そして、シャワー室のようなとこにつ連れて来られました。
店員はどこかに去り、3人シャワー室に置いていかれました。
シャワー室と言っても、湯が並々に入った湯船もありました。仕方なくここでシャワーを浴び湯船に浸かっていました(-"-)

しかし、10分ぐらいするとのぼせてきたので湯船から出て、仕方なく店員を呼びました。
店員『こちらに来てください』と言われ連いていくと、広い休憩室のようなとこに通されました。
既に何人か他のお客もいて、煙草を吸ったりビールを飲んだりしていました。。

ゆ~すけ達3人も、適当に座りキョロキョロしていると・・・・スーツを着た綺麗な女性がこちらにやってきました。
K君に何か話しかけていましたが、K君は中国語も英語も出来ないのでゆ~すけに助けを求めてきました\(゜ロ\)(/ロ゜)/助けて~
『しゃ~ないなぁ~』と思い代わりに話を聞くと、何を注文するか聞いてきていたのでした。
ゆ~すけ 『青島ビールはありますか??』
スーツの女『ないです』
ゆ~すけ 『じゃあ、オレンジジュースください』
ゆ~すけ 『Fさん、Kちゃん、何にします??』
F氏    『俺は、どんなビールでもいいからビール』
K君    『じゃあ、ゆ~すけと同じオレンジジュースで』
その旨をスーツ女に伝えました。
すると、最後にそのスーツ女が『あなた達日本人ですか?』と聞いてきたので、
ゆ~すけ 『そうだ』と答えると、やっぱりと言うような感じで笑っていました<`~´>
ゆ~すけ 『何やねんあのスーツ女、絶対ヤッたんねん』と心に決めジュースを待っていました。

しばらくすると、注文したビールとジュースがきたのでチューチュー飲んでいました。
ここは煙草もタダのようで、各席に煙草が1カートン分ぐらい置いてありました♪
落ち着きを取り戻してきたF氏とK君は無料煙草を吸い始めました♪

そして、しばらく3人で談笑していると・・・・・
今度はスーツを着た男の店員が来て、『女の子を通してもいいですか?』と聞いてきました。
ゆ~すけ『もちろんいいですよ』と答えると・・・・・

急にセクシーな下着を着た小姐が20人程入ってきました\(◎o◎)/何じゃこりゃ~!

 ⇒『香港の旅 番外編 ※金地桑拿PART2』へ続く


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