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 関空に着いた二人は、まず航空券を受け取る為に日本旅行の受付カウンターに行き、
その後、中国南方航空のカウンターで手荷物を預け登場ゲートへ向かった。
なんせ二人とも初めての海外だった為、手順がわからずちょっとパニくっていた。
登場ゲートをくぐってからは、ただ搭乗口に向かうだけなので、さっきとは逆に余裕があり、記念撮影なんかを撮ったりして過ごした。
搭乗時間になったので、中国南方航空の機内に乗り込んだ。
キャビンアテンダントは全て中国の方だったので、コミュニケーションが図れないんじゃないかと心配したけど、
日本語も話せる様なので一先ず安心でした。
そうこうしてるうちに出発時刻が近づき、飛行機は広州空港に向けて飛び立った。
飛行時間は約4時間。
かなり長いフライト時間だったが、気の合う友人と一緒なので、時間の経つのも忘れて盛り上がった。

広州空港に到着し待ち合わせの場所に行くと、現地ガイドの楊さんが快く迎え入れてくれた。
ただ、今日は広州滞在ではなく、これから桂林に向かうことになっていた。
その前に夕食を食べるみたいなので、楊さんに連いて行くことになった。
  
  ⇒続く(広州旅行その3)





 
 
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